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チュニジアでの3年間の生産性向上プロジェクト終了会、堀口は後列左から5人目
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原価企画,原価管理,管理会計の専門家 堀口 敬
国内企業292社、海外企業145社、計437社を支援
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電機メーカーでの28年間「製品開発、原価企画、原価管理、管理会計、現場改善」といった、ものづくりのあらゆる領域に携わる。2001年に独立して25年間、そのノウハウを製造業437社に伝え、16冊を執筆。
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| 2026年の公開研修 |
■日刊工業新聞社「限界利益活用法」4月9日
■高度ポリテクセンタ「限界利益分析」10月6日〜7日
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| 執筆著書一覧 |
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■日本語版 16冊(Amazon)
■中国語版 1冊(Amazon)
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| 主な支援企業 |

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主な支援分野
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■原価企画
原価企画とは新製品の開発段階から「付加価値とコスト」をつくり込む活動。そのためには「設計・部品の共通化、リバースエンジニアリング」などが不可欠。「半導体製造装置・自動車・電機」など22社で原価企画導入を支援(研修風景)。
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■原価管理
原価計算は計算するだけでは価値を生まない。重要なのは原価データを「製品戦略・価格設定・コストダウン活動」につなげること。 製造業115社で原価管理導入を支援。
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■管理会計(限界利益分析)
「決算書を使った経営」は過去の数字に頼る「バックミラー経営」。企業が戦略的経営を行うには「管理会計」の導入が不可欠。「半導体製造装置・食品・電機機器」など16社で管理会計導入を支援。
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